入園準備で必要なものリスト【保育園(0歳・1歳・2歳)/幼稚園】

入園準備で必要なものリスト【保育園(0歳・1歳・2歳)/幼稚園】

保育園や幼稚園への入園が決まったら、次に行うのが入園グッズの準備。

特に保育園の場合は、入園が決定してから実際に入園するまでにほとんど時間がないことも多いですよね。

入園直前や直後は書類関係で慌ただしいので、必要なアイテムや作り方などをあらかじめ知っておくとスムーズに入園準備ができますよ。

そこで今回は、保育園・幼稚園に分けて必要な入園グッズをリストアップしました。
保育園は入園する年齢で準備するものも違うため、「0歳」「1・2歳」で分けてあります。

できるだけ手作りしたい方も、したくない方も、ぜひ読んでご活用下さい。

入園グッズを手作りしたい!という方には、入園・入学グッズ手作りキット(6点セット)がおすすめですよ。
入園 準備 リスト

1.【全年齢】保育園の入園準備に必要なもの

保育園は子どもが園にいる時間が長く、生活に関係するものも用意するので、必然的に用意するものが多くなります。

ここでは、保育園入園年齢の大多数を占める0歳~2歳で入園する時に共通する一般的なアイテムを全年齢リストアップしました。

3歳以上で保育園に入園する場合は、幼稚園の入園準備に必要なものリストも参考にしてみて下さいね。

2.【0歳】保育園の入園準備に必要なもの

入園 準備 リスト

【全年齢】保育園の入園準備に必要なものに加え、0歳児に必要なアイテムをリストアップしました。

【0歳・1歳】保育園の入園準備に必要なものリスト

3.【1歳・2歳】保育園の入園準備に必要なもの

入園 準備 リスト

【全年齢】保育園の入園準備に必要なものに加え、1歳・2歳に必要なアイテムをリストアップしました。

【1歳・2歳】保育園の入園準備に必要なものリスト

4.幼稚園の入園準備に必要なもの

入園 準備 リスト

幼稚園の入園準備に必要なものは、入園する園によって様々です。

指定のものを購入する園や、サイズ指定で手作りするものが多い園、必要な物さえ揃えてくれれば何でも良いですよ、という園。

どのタイプの園だとしても、必要そうなものや作り方などをあらかじめざっくりと知っておくと気が楽になりますよね。

幼稚園のプレ入園で必要なものについては、【1歳・2歳】保育園の入園準備に必要なものを参考にしてください。

5.入園グッズの説明と作り方

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親用の通園バッグ

保育園に持っていく荷物はたくさんあるので、保育園用の通園バッグは大きなトートバッグがおすすめです。

毎日たくさんの着替えなどをドサッと持って行って保育園のロッカーにしまうので、たくさんのポケットなどは不要です。

親用の通園バッグを手作り

親用の通園バッグを手作りしたい方には、『大きなトートバッグ』のレシピがおすすめです。

タテ35cm×ヨコ45cmm×マチ15cmのビックサイズのトートバッグです。

ポケットやファスナーなど、面倒なパーツは一切ないので、簡単に作ることができますよ。持ち手がちょっと長めで肩にかけることができるのもポイントです。

着替え一式/着替え袋

保育園にはたくさんの着替えを持っていきます。
下着、Tシャツ、洋服上下、靴下などの着替えを毎日2~3セット支度する必要があります。

基本的には前日にお着換えで持ち帰った分を補充するのですが、外遊びや食べこぼし、お漏らしなどで汚してしまうため、毎日何回も着替えることになります。

お着替え袋については必要な保育園と不要な保育園がありますが、用意する場合は大きめの袋を用意しましょう。
巾着袋タイプとエコバッグタイプのうち、使いやすい方を用意すると良いですね。

着替え袋を手作り

巾着タイプの着替え袋を手作りしたい方には、『基本の巾着袋の作り方』を参考に作ってみてください。

子どものお着替えの多さにもよりますが、サイズは大きめの体操着袋くらいの大きさ(タテ36cm×ヨコ30cm程度)がおすすめです。

エコバッグタイプの着替え袋を手作りしたい方には、『横マチつきエコバッグの作り方』がおすすめです。

こちらはタテ45.5cm×ヨコ30cm×横マチ12cmと、通園バッグになってしまうくらい大きめのエコバッグなのですが、大は小を兼ねるので、子どもの年齢が上がったり冬服でかさばる時にも便利です。

オムツ/おしり拭き

オムツやおしり拭きを園で用意してくれるところもありますが、オムツやおしり拭きが子どもの肌に合う・合わないもあり、各自持っていく園が多いです。

子どもの月齢によっては毎日10枚ほどの紙おむつが必要でかさばるので、大きめの通園バッグが必須になります。簡単にオムツに名付けできるよう、お名前ハンコを用意しておくと便利ですよ。

布おむつ指定の保育園もあります。その場合、布おむつを各自で用意して使用済の布おむつを持ち帰って洗う園と、布おむつのレンタルと洗濯をしてくれる園、両方に対応している園があります。

ループ付きタオル

園では、トイレ用や外遊びの後に手を洗った後用の手拭きタオルと、食事の時用の口拭きタオルを用意します。

手洗い場のところにあるフックひっかけて使うので、ループつきのハンドタオルを用意します。

保育園ではトイレ用と外遊び用で分けているところも多く、毎日2~3枚必要なので、洗い替えも考えるとたくさん用意する必要があります。

ループ付きのタオルは、子供用の日用品が売っているスーパーや専門店などで購入できますが、ハンドタオルにひもを縫い付けても良いですね。

コップ/コップ袋

園用のコップは、持ち手付きで落としても割れにくいものを選びましょう。
100円ショップや日用品店などで購入できます。

コップ袋はフックにひっかけることが多いので、巾着タイプがおすすめです。

コップ袋を手作り

巾着タイプの着替え袋を手作りしたい方には、『基本の巾着袋の作り方』を参考に作ってみてください。
サイズは、タテ22cm×ヨコ20cm程度がおすすめです。

お昼寝用寝具(布団・掛け布団・シーツ)

保育園ならではの準備グッズと言えば、お昼寝用寝具ですね。

保育園にあるマットレスなどに合わせてカバーのサイズを指定されることも多く、準備する親の頭を悩ませるNo.1グッズかもしれません。

布団本体やカバー購入する場合は、ベビー専門店かインターネットで探すのがおすすめですが、カバーを作ることもできますよ。

また、春夏用にガーゼケットや大きめのバスタオルを準備することも多いです。

お昼寝用布団カバーを手作り

昼寝用布団カバーを手作りしたい方には、『布団カバーの作り方』がおすすめです。

スナップボタンでとめるタイプで、敷布団・掛け布団どちらのカバーでもOKです。カットサイズ計算式も載せてあるので、指定サイズで作ることができますよ。

ガーゼケットを手作り

ガーゼケットを手作りしたい方には、『ガーゼケットの作り方』がおすすめです。ガーゼ生地があれば簡単に作ることができますよ。

nunocoto fabricでは、2,000柄以上からダブルガーゼ生地を選べます。ふんわり手ざわり最高!)

外遊び用の帽子

園児が使う外遊び用の帽子は、首にゴムひもがついたタイプが良いですね。

園で指定のものを購入することが多いですが、各自で用意する園もあります。

外遊び用の帽子を手作り

外遊び用の帽子を手作りしたい方には、『子どもバケットハットの作り方』がおすすめです。無料型紙つきで、ゴムひものつけ方

説明していますよ。

外遊び用の上着

園児が使う外遊び用の上着は、フードがなくて着脱しやすいものがおすすめです。

たくさん汚すので、自宅で洗えるかどうかも選ぶ時のチェックポイントです。

雨具(レインコート・長靴など)

レインコートを用意するか傘を用意するか、もしくは両方用意するか登園方法によって違います。登園方法に合わせて用意して下さいね。

どの登園方法だとしても、長靴は用意しておいた方が良いですね。

汚れものを入れる袋

汚れものを入れる袋には、使用済オムツや汚してしまった下着などを入れる場合と、着替えた服を入れる場合があります。

汚物用にはポリ袋が良いですが、着替えた服を入れる袋はお着替え袋と兼ねることもあります。

お食事エプロン

食べこぼしが多い年齢の子にはお食事エプロンが必要なことが多いです。

硬い素材でできたお食事エプロンもありますが、保育園で使うものは洗濯が容易なタイプがおすすめです。

哺乳瓶/マグ

哺乳瓶やマグは、各自で用意する場合と保育園で用意する場合がありますが、各自で用意する場合は子どもが使い慣れたタイプのものを用意しましょう。

ミルク類

粉ミルクは、各自で用意する場合と保育園で用意する場合がありますが、各自で用意する場合は子どもが普段飲んでいるものを用意しましょう。

また、母乳の場合は母乳パックを用意しておきましょう。

子ども用の通園バッグ

子ども用の通園バッグと言えば思い浮かぶのが手提げタイプの通園バッグ(レッスンバッグ)ですが、サイズ指定のある園も多いですよね。

子ども用品が売っている大きめスーパーやインターネットで購入することができますが、レッスンバッグだけは作るという方も多いアイテムです。

園によってはリュックサックや斜めがけのショルダーバッグを推奨していたり、指定品を購入することも多いので、それぞれの園に合わせて用意しましょう。

子ども用の通園バッグを手作り

手提げタイプの通園バッグ(レッスンバッグ)を手作りしたい方には、『レッスンバッグの作り方・コツ』を参考にしてみてください。

裏地つきや裏地なし、マチのつけ方や切り替えの方法など、たくさんのレシピやアレンジ方法が載っていて、簡単に作ることができますよ。

上履き/上履き袋

学年によって上履きの先部分の色指定がある園と、上履きであれば何でも良い園があります。

どちらにしても、子どものサイズに合わせてぴったりのサイズを用意して下さい。

上履き袋(シューズバッグ)は、レッスンバッグと一緒に用意する方が多いかと思います。子どもが持ちやすく出し入れしやすいものを選んで下さいね。

上履き袋を手作り

上履き袋(シューズバッグ)を手作りしたい方には、『上履き入れの作り方』がおすすめです。

巾着タイプの上履き入れの作り方』レシピもありますよ。

歯ブラシ

お昼ごはんを食べた後に歯を磨くため、歯ブラシを持参する園も多いです。子どもサイズでキャップ付きのものを用意しましょう。

歯磨き粉は使わず、水だけで歯を磨くところが多いです。

トイレトレーニングセット

保育園の2,3歳児は、家庭と一緒にトイレトレーニングを進めるところも多いです。

保育園と相談しながらトレーニングパンツやトレーニングオムツを用意しましょう。

水筒

ストロータイプの水筒かマグタイプの水筒、どちらが良いかを決めて用意します。水筒を持ってお散歩に行くことも多いのでショルダーひもがついているタイプがおすすめです。

毎日持っていく園も多いので、洗いやすさもチェックしましょう。

体操着/体操着袋

保育園や幼稚園の体操着は園指定のものであることが多いです。大きめのものを選んでおけば長く使えますよ。

体操着袋を手作り

体操着袋といえば巾着タイプですよね。『基本の巾着袋の作り方』を参考に作ってみてください。
サイズ指定がない場合は、タテ33cm×ヨコ28cm程度のサイズがおすすめです。

お弁当箱/お弁当袋

最近は給食の園も増えましたが、毎日お弁当持参の園はまだまだ多いですよね。特に幼稚園は多いのではないかと思います。

また、たくさん歩けるようになってくると遠足の行事も増えるので、給食の園でもお弁当箱は必要ですね。

お弁当箱は子どもが食べれる量に合わせて用意しましょう。子どもが開け閉めしやすいか、洗いやすいかも選ぶポイントです。

お弁当袋は、お弁当箱と果物、カトラリーも入れることも想定して選ぶと良いです。毎日持参する場合は、洗い替えも用意しておきましょう。

お弁当袋を手作り

お弁当袋を作る方は、『お弁当袋の作り方(巾着タイプ)』を参考に作ってみてください。裏地がないタイプは洗濯して乾かすのが楽なのでおすすめですよ。

カトラリー

お弁当とセットで準備するカトラリー。箸の他にもスプーンやフォークが必要なことも多く、ケースが必要です。

カトラリーとケースがセットになっているものをスーパーや100円ショップで購入することができますが、布で作ることもできます。

園によってはランチョンマットにカトラリー用のポケットがついているものを指定されることもありますよ。

カトラリー入れを手作り

カトラリー入れを作る方は、『はし入れ(箸袋)の作り方』を参考に作ってみてください。30×30cmの布で簡単にできるレシピです。

お弁当袋と同じ布で作っても良いですよね。

ランチョンマット

ランチョンマットが必要な場合、机の大きさに合わせてサイズ指定があることが多いです。

園によっては、カトラリー用のポケットがついたランチョンマットを指定されることもありますよ。

ランチョンマットを手作り

ランチョンマットを作る方は、『ランチョンマット3種の作り方』を参考に作ってみてください。

フックにかけるひもつきの、園児サイズの切り替え付きランチョンマットのレシピもありますよ。

スモック

頭からすっぽりかぶれるスモックは、お絵かきや粘土遊び、食事の時など、洋服を汚したくない時に使います。

園によっては不要だったり、指定のものを購入する場合もあります。

エプロン/三角巾

4歳以上になると、食育として料理や保存食作りが始まる園も多いです。そこで必要になるのがエプロンと三角巾ですね。

子どもが自分で着脱できるものを用意しましょう。

エプロンを手作り

子ども用のエプロンを作る方は、『子ども用のエプロンの作り方』をご覧ください。そのままガバッとかぶるように着れるエプロンの作り方を紹介しています。

エプロン/三角巾

4歳以上になると、食育として料理や保存食作りが始まる園も多いです。そこで必要になるのがエプロンと三角巾ですね。

子どもが自分で着脱できるものを用意しましょう。

道具箱/文房具類

道具箱や文房具類は、箱のサイズや持っていくものを園から指定されることが多いです。

最初はハサミ・のり・クレヨン・お絵描き帳を用意し、年長クラスくらいになると色鉛筆や鉛筆・消しゴムを用意するなど、年齢に応じて用意するものが増えることもあります。

ハサミは子ども向けの先が丸いタイプを用意しましょう。

のりは、水のりタイプやでんぷんのりタイプなど、園からどのタイプが良いか指定があることも多いです。

合わせて粘土板や粘土用の道具を用意することもあります。

道具箱や文房具は、スーパーやホームセンター、子供用品店やインターネットなどで購入できます。

鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)

年中くらいから鍵盤ハーモニカの練習をはじめる園は多いです。園から購入する場合と個人で購入する場合があります。

鍵盤ハーモニカに持ち手はついていますが小さくて持ち運びにくいので、鍵盤ハーモニカ入れがあると便利ですよ。

鍵盤ハーモニカ入れを手作り

鍵盤ハーモニカ入れを作る方は、『ピアニカケース(鍵盤ハーモニカ用バッグ)の作り方』をご覧ください。

水着/水泳帽

夏の外遊びと言えばプール遊び。園によってきちんとしたプールがあったり、ビニールプールだったりしますが、プール遊びには水着が必要ですね。

水着は指定のものより各自で用意することが多いです。

ラッシュガードや水泳帽を用意するかは園によって方針が違いますが、どうしてもラッシュガードを着せたい場合は、先に園に確認しても良いかもしれませんね。

園指定の制服や帽子/名札

園指定の制服は、入園が決まった後に採寸して購入する流れがほとんどだと思います。

園から指定された採寸日に行くのを忘れないように気をつけましょうね。

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6.入園グッズへの名前のつけ方

入園グッズの準備が進んだら、次のハードルは入園グッズへの名前つけですよね。

洋服やレッスンバッグなどの布ものへの名前つけ、クレヨンなどの細かいものへの名前つけ、オムツなどの消耗品への名前つけと、たくさんのものに名前をつける必要があります。

『入園・入学グッズのネーム付けのしかた』に、名前付けにはどんな方法があるか、どうやってつけるかなどを、難易度も合わせてまとめたので、ぜひ名前付けの参考にしてみてください。

7.入園グッズ手作りキット

入園グッズを手作りしたい!という方には、入園・入学グッズ手作りキット(6点セット)もおすすめです。

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