ここでは、おすすめのストライプ柄の生地・布をご紹介します。
太め、細め、手書き風、斜めなど、定番から個性的なストライプ柄までそろっています!
ストライプ柄には、ほっそり見える着痩せ効果と爽やかなきちんとした印象が、
ボーダー柄は、カジュアルな親しみやすい印象があると言われています。
作るものに合わせて、選ぶ参考にしてみてくださいね。
ストライプ柄の生地一覧
ボーダー柄の生地一覧
5,000柄以上のデザイナーズファブリックを扱う、布・生地の通販サイトnunocoto fabricだからこそ、豊富なデザインをそろえています。
そして、何といっても当店の生地は、すべて商用利用可能です。
販売目的のハンドメイド作品にも、ぜひご活用くださいね。
入園入学グッズ手作りキット(6点セット)はこちら
人気のストライプ柄生地ランキング
定番ストライプから個性的なストライプまで、人気ランキングをご紹介します。
ストライプの種類別おすすめ
幅が太め、大きめのストライプ
クッションカバーや、ザックリとしたバッグなどにおすすめです。
幅が細めのストライプ
ブラウスや小物におすすめ!
ランダム&マルチストライプ
色使いによって、印象がガラリと変わります。
好みの色合いでお気に入りを作りましょう。
手書き風や斜め、ギザギザなど個性的なストライプ柄
シンプルなストライプもいいですが、他とは違うおしゃれなストライプ柄をお探しの方はこちら!
ストライプ×花柄・蝶柄
定番ストライプ×他のモチーフのかわいくておしゃれなストライプ柄を集めました。
ユニークなストライプ柄
ちょっぴり個性的なストライプ柄を集めました。
色で選ぶストライプ柄
モノトーン(黒・白・グレー)のストライプ柄
赤やピンクなど 暖色系ストライプ柄
ブルーや水色など 寒色系ストライプ
グリーンやパープルなど、その他人気色のストライプ柄
ストライプ柄の生地・布で何作る?
こちらでは、nunocoto fabricのストライプ柄の生地・布で実際に作った作品をご紹介します。
当店では、ほぼすべてのデザインに対して、生地を6種類ご用意しているんです。
100%コットンのオックス・ツイル・キャンバス(11号帆布)・ダブルガーゼ・ローン・コットンリネンのビエラから選ぶことができますので、作りたい物に合わせて生地を選んでみてくださいね。
それぞれの生地の特徴について、詳しくはこちら
>>nunocoto fabricで取り扱い中の生地について(質感・おすすめの用途)
人気のストライプ柄生地で入園入学グッズを手作り♪
幼稚園や保育園、小学校の入園入学グッズを作るのにおすすめなのが入園・入学グッズ手作りキット(6点セット)です。
nunocoto fabricの全ての柄から選ぶことができて、サクッと簡単に入学準備ができますよ。

『入園・入学グッズ手作りキット(6点セット)』があれば、入園・入学のマストアイテムが必ず揃う!と言っても過言ではない!?
今回ご紹介したすべての柄でキットをご注文いただけます!お好きな柄で仕立てたい場合は、下記の商品ページからご注文くださいね。
入園・入学グッズ手作りキット(6点セット)
お子様と一緒に、ぜひ生地選びから楽しんでいただけたら嬉しいです。
お気に入りの生地で自分で作ろう
生地を購入して入園入学グッズを手作りする場合は、オックス素材やツイル素材がおすすめです。
裏地なしで作る場合はキャンバス素材にしたり、とにかく丈夫なバッグが作りたい場合は裏地にキルティングを使うという手もありますよ。
■生地素材どれを選ぶの?と迷った方は『【入園入学グッズ】生地の種類と選び方!人気柄も紹介』をご覧ください。
【入園入学グッズ】生地の種類と選び方!人気柄も紹介
男の子の入園・入学アイテム作りにはストライプが人気
男の子の入園・入学アイテム作りでは、ストライプが人気です。ざっくりユニークでこんなストライプをレッスンバッグに仕立ててみてはいかがでしょう?
◎かまぼこ(かめ)×stripe(グレー×グレー)
無彩色を取り入れるパターンでは、ちょっと濃いめのグレーが全体を引き締めています。
◎かまぼこ(かめ)×
ペンキで塗ったストライプ(グレー) 
大胆な手書き調のペンキで塗ったストライプは、けっこう主張がありますね。
■いろいろな入園入学グッズのレシピが知りたい!という方には、『【完全保存版】入園入学グッズの手作りレシピ&型紙を総まとめ!』がおすすめです。通園バッグ(レッスンバッグ)や体操服入れ、移動ポケットなどのいろいろなグッズのレシピがそろっています。
レッスンバッグの作り方まとめ
こども用スモックの作り方
レッスンバッグの作り方まとめ
キルティングから自分でハンドメイド
nunocoto fabricのおしゃれでかわいいキルティングが欲しい!そんな方におすすめなのが、『キルティング生地を自分で作る』です。
仕上がりに大満足するオリジナルのキルティング生地は、入園入学アイテム作りにぴったり。ぜひ挑戦してみてくださいね。
布一枚からキルティング生地を自作しよう!
ラミネート生地作りから自分でハンドメイド
男の子のアイテム、汚れやすいのが心配。そんな方におすすめなのが、『ラミネート生地を自分で作る』です。
当店の生地にラミネート加工用シート転写すればあっという間にラミネート加工生地の完成!オックス生地に施すと、発色もキレイで加工後も縫いやすい厚さになりますよ。
ラミネート生地の作り方
入園・入学グッズにおすすめのデザイン
ほかにもこんな入園入学グッズにおすすめの柄があります。
おまけコラム:ボーダーとストライプの違い
シンプルの定番柄ボーダーとストライプですが、改めてこの2つの縞模様の違いってなんなのでしょう?
ストライプは、本来縞模様の総称ですが、日本だと、縦縞という意味でも使われています。ボーダーも同様に、日本では横縞という意味で使われますが、海外では通じません。理由は、ストライプが縞模様の総称になっているからです。
ボーダーのTシャツは、英語で「striped (T-)shirt」となり、
- 縦縞→vertical stripes
- 横縞→horizontal stripes
- 斜め縞→diagonal stripes
と使い分けます。つまり、どれも “stripes” を使うんです。