バネ口ポーチの作り方まとめ!手縫いでも簡単に作れる、型紙不要のレシピを集めました。

裏地あり/なし、マチあり/なし、ギャザーあり/なし
いろいろなタイプのバネ口ポーチの作り方をご紹介
小物入れやメガネケース、小銭入れなど、用途に合わせていくつも欲しくなる「バネ口ポーチ」。
ミシンはもちろん、手縫いでも短時間で完成させられる、ハンドメイド初心者さんにぴったりのアイテムなんです。
100円ショップでバネ口金を簡単に手に入るのも気楽に作れるポイントで、余ったハギレの活用術としてもおすすめです。
裏地なしタイプのバネ口ポーチポーチ
1枚仕立てのバネ口ポーチ(コインケース)
1枚の布で作れるぺたんこタイプのバネ口ポーチ。
コンパクトで、コインケースにぴったりです。
裏地ありタイプのバネ口ポーチポーチ
2枚仕立てのバネ口ポーチ(ギャザータイプ)
2枚仕立てでギャザータイプのバネ口ポーチです。
内側の布がバネ口部分にくるのがキュートですよ♪
バネ口のメガネケース
バネ口金を使ったメガネケースです。かさばらないので持ち歩き用にもぴったり!
キルト芯を使うのでクッション性があります。
バネ口のスマホショルダーバッグ(ポーチ)
スマホとハンカチティッシュを入れるのにちょうど良いサイズのスマホショルダーバッグ。
口がバネ口金で開け閉めできるので、中身を落としてしまう心配がないのもポイントです。
バネ口金のキーホルダーミニポーチ
普通のファスナーよりもずっと簡単に、しかも短時間で作れる!
手のひらサイズでパカパカ開けるのがくせになる、バネ口金のミニポーチキーホルダー。

バネ口金におすすめの生地デザイン
キーホルダーポーチには、小柄の布がおすすめです。
nunocoto fabricの布は約5,000種類のデザインから選べます
nunocoto fabricは、お客様からご注文をいただいてからご希望の柄を指定の生地にプリントしてお届けする、布のオンラインショップ。約5,000種類の柄から好きな生地を選ぶことができます。
【現在プリントに使用している生地】
・オックス(100%コットン)
・ダブルガーゼ(100%コットン)
・ビエラ(リネン25% コットン75%)
・キャンバス(100%コットン)
・ローン(100%コットン)
・ツイル(100%コットン)
【作ったら、ぜひSNSでシェアしてください♪】
このレシピで作った作品や、nunocoto fabricの布を使った作品がありましたら、ぜひInstagramで『#nunocotoworks』タグをつけて投稿してみてください。
タグ付き投稿の中から、nunocoto fabric公式ホームページにて作品を掲載をさせて頂いております。
また、公式Instagramのストーリーで紹介させていただくことも♪
みなさんの素敵な作品、楽しみにしています!
他にもあります!いろいろなポーチの作り方
nunocoto fabricでは、他にもいろいろなポーチのレシピを紹介しています。







プロのパタンナーが企画・製作する、本格的で作りやすい日常着の洋裁型紙(パターン)
布・型紙・資材パーツなどセットになったソーイングキット!









